Now Loading...
社内向けブランディング

社内向けブランデキングとは・・・

社長の思いや理念、会社の魅力を、
より的確に従業員にお伝えするサポートです。

ブランディングは社外にするものだと思われがちですが、
社内に向けて、常に発信し続けることが、
会社をよりよくしていくための近道になります。

社長に着いていきたい!この会社が好きだ!と
楽しく、仕事をしていただくための社内魅力発信です。

『社員へきちんと自分の想いが伝わっているだろうか?』

『伝えることが難しい』

『熱い想いを語るけれど、ピンときていない社員たち』

『なぜ。うまく伝わらないんだう?』

従業員を抱えるリーダーなら、感じたことがあるのではないでしょうか?
入社したら、身内のようなもの。いい意味で、そう感じていませんか?
身近な人こそ、丁寧に、相手の立場に立って伝える必要があります。

社長としての立場や責任があると、社長としての想いになりがちですが、
ひとりひとりの社員のどんなところを見ていますか?
何を求めているか、どんなところに悩んでいるか、理解していますか?

人は、心地の良い人の話を聞きます。この人は理解してくれる、わかってくれる。
伝わる言葉やテクニック、いき過ぎた情熱は、二の次です。
伝わる関係だから、想いが届くのです。

お互いが、必要とする、必要とされることで
長く、楽しく、長くお仕事をしていただくことができます。そんな、関係作りをしていきませんか

ブランディングとSNSでの発信を18年行なってきました。
いかに、簡潔に、過大評価することなく、自社の魅力を伝えることができるか?が、とても重要でした。コーチングにより4年間でのべ2,000人以上の対面セッションをしてきた実績からですが、この発信というのは、
社外だけではなく、社内にもし続ける必要があるのでは?
と感じ、

このツールとコーチングにより4年間でのべ2,000人以上の対面セッションをしてきた実績から、本人の「好き」と「得意」、会社の求めることが一致するような、適材適所に人事配置することで、長く、楽しくお仕事をしていただく環境作りのサポートをします。

その効果は、売り上げが上がったり、職場が明るくなったり、やりがいを持って働く従業員が増えるなど、様々です。その結果、笑顔も増え、辞める人が減る、また戻ってくる。

そういったこともあります。

県外や遠方の場合は、webツールを使って対応可

美コンサルティングサロンCharm de VieL 代表

兼ビューティーコンサルタント

株式会社美心Style 代表取締役

八ッ波 綾羽

自分の可能性を信じることができずに、価値がないと思い込んでいましたが、それはただの思い込みと、過去の辛い経験からでした。

今ではわたしができることとあなたができることは違って当然、だから、いい!そんな人財育成に力を注いでいます。

2014年から企業研修に携わっておりますが、様々な分野の企業様と触れ合うと、経営者さんの思いも、働く社員さんの思いもとてもよく理解できます。そんな潤滑油のような役割をしています。

◆観光・物産業A社(熊本・従業員約80名)

建設・リフォーム業N社(熊本・従業員約6名)

小売業C社(熊本・従業員約3名)

スクール運営業S社(熊本・福岡・鹿児島、生徒数役30名)

保険業A社(熊本・対象者約60名)

その他、多数。

雑誌・書面


くまもと経済2013/4月号

MOCOS2013/7月号 

すぱいす2013/12月号 

タンクマ夏号2014/8月号 

MOCOS2015/3月号 

くまもと経済 2015/3月号

くまもと経済 2021/3月号

リーダに必要なたった一つの考え方

圧倒的な存在感を身につける立ち振る舞い
あなたに会いたい!と、リピートしたくなる記憶に残る言葉遣い

タイプ別の仕事の指導方法や叱り方

タイプ別伝わる言葉の選び方
御社にあった現社員の人事配置

県外や遠方の場合は、webツールを使って対応可

こんにちは。当社にご興味を持っていただきありがとうございます。

ここにたどり着いた方は、もっと会社をよくしたい、もっと社員にのびのび働いて欲しい、そんな想いの熱く、向上心がある素敵な方なんだろうな、と感じます。

過去の経験から、人への興味が薄れ、深入りするのをやめた付き合い方をしていました。

ですが、それは自分が傷つかないためであって、
わがままでしかありませんでした。

自分以外の他人と、協力し合える関係になるには
ステップがあります。
そのステップを踏み外すと、
関係が修復するのに大きな時間を要します。

お互いが、理解していること、
お互いが必要な存在だということが、
合致した時に、本当の意味で人は話を聞き、
行動に移すのだと思います。

わたしがまだ、社会人になりたての頃、価値観の上司とうまくいかず悩み辛かったこと、大好きな美容関係の仕事についたのに、なかなか才能を活かせなくて悔しい想いをしたこと。

経営するようになって、仕事上のパートナーやお客様との意思疎通につまづき、苦しんだこと。

その経験から、もっとその人の良さを引き出して、素晴らしい才能を使ってもらいたい。と思うようになりました。

千差万別ですから、出逢う人出会う人を観察し洞察し、相手がもっとよくなるには?と接する努力をして来ました。

そうでないと、その人の価値も、良さも、才能も見つけてあげることはできないから。

これからますます、選ばれる職場作りは大切になって来ます。

また、やめたくない職場であることも重要です。

 

一緒に悩んで、やってみて、もっともっとを育てましょう!!